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list3秒でおやすみ

朝からはらはらしながら塾に行ってきました。
テスト前なので生徒も少なく、ちょうどリハビリのようでした。
愛しのドS先生は相変わらず淡白なジェントルマンでした。
過労死なんてしない、のお言葉より若さを感じる次第です。
あの方はあの企業に骨をうずめるつもりなのですかね…

企業といえば、今日生徒に職業のことを聞かれました。
夏休みの宿題だそうで。
しかしただのアルバイトの私がそんなことを考えているはずもなく、なんとも浅はかな回答で塾講師の職に泥をぬることとなってしまいました。
とりあえず勉強して欲しいですね。
彼になにかきっかけが訪れるといいのですが。
日記09.04(Thu)23:52コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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list弔いの鐘か婚礼の鐘か僕にはわからない

夏休みはお休みをいただいていたアルバイト、9月になっても何も来なかったので雇用契約の自然解消かと思っていたら前日にカリキュラムが送られてきました。
有無を言わせない感じで。
愛しのドS先生に会える嬉しさ半分、合宿前の追い込み期の絶望半分で悶々と予習を終えたところです。
中学英語に触れたのがものすごく昔に感じました。
まぁ、いいストレス発散だと思っておきましょう。
久しぶりだから喉枯れそうです。
日記09.03(Wed)21:42コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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list思考の世界ですら君は僕を拒絶する

もうすっかり涼しいですね。
まさかこのまま秋になるなんて幸せな展開はないと思うのですが、残暑があまり厳しくないことを願います。

論文のテーマが決まっただけでだいぶ肩の荷は減りました。
後は知的好奇心に従い読むだけなのですけど合宿までにどこまで出来るのでしょう…
結局良い席を取ってやるという情熱は燻ってゆくのですね。
もちろん諦めているわけではありませんが。
それとともにイベント事の前に必ず体調を崩すというジンクスも気をつけなければなりません。
この世界には知らなければいけないことが多すぎるのです。
日記09.01(Mon)17:42コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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list糖分分解的向上法

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テレビで町田が濁流に飲まれているのが出ていたので少し心配しましたが無駄な心配でしたね。
よかった。
いつもちょろちょろ流れていた川が電車の窓からみて増水していたのにはぎょっとしましたが。

添付はいつぞやのラケルのパフェ。
ご存じでしょうか、ラケル。
オムライス専門店にしてパフェがリーズナブルなのです。
食器は全てマクシミリアンアリス!
しかし製造中止になったはずなので割れたらどうするんでしょう?
今渋谷店は改装工事ですけど町田にもあるようです。
場所を知らないのでどうしようもないですけど。
Sweet?08.29(Fri)16:12コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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listかび臭さは否めない

自分用のメモですよ。

公認会計士vs特捜検察
公認会計士側から書いてるのだから当然ですけど、司法がめためたにたたかれているのです。
起訴率の高さと検察の横暴が明らかになったのでした。
裁判の資料としても提出できるよう詳細に書いたせいか細かすぎて途中退屈でした。
正直にいうと裁判の論旨を箇条書きにしてくれたところが一番わかりやすかったです。

監査難民
中央青山監査法人の崩壊劇。
リアルタイム進行中では全く興味関心がなかったので詳しくわかってよかったです。
ドラマ「監査法人」の下書きの事件と思われるものがたくたくさん出て来て、八田先生と藤沼先生以外みんなイメージ画像が俳優になっていました(笑

国際会計基準戦争
ジャーナリストが書く日本的会計崩壊の潮流、と鈍すぎる官僚の対応。
官僚に留まらず日本的経営の信者全てへの批判かもしれませんね。
終わった後なら簡単に批判できるのでしょうけれども当時は大変だったに違いありません。
細野さんといい奥村さんといいなんだかこの業界は本当に一人で戦わなければならないという印象が強いです。あくまでも印象ですけれど。

決算書の暗号を解け! ダメ株を見破る投資のルール
直接資料にはなりませんが平易な文章と噛み砕いた説明でいろいろと見えた、ような気がします。
勝間和代が学校の経営学部に講演に来たとき、国際法のテストがあったことが実に悔しかったです。

2009年国際会計基準の衝撃
日本的会計、エンロンを経たSOX法、現在の国際会計基準までの流れの総まとめ的な内容。
どうも誰かの著書やどこかの記事でみかけたような文言が多いのですが、いいのですかね?
参照させてもらってあれですけど。

会計不正―会社の「常識」監査人の「論理」
前半ではエンロン、ライブドア、カネボウなどのSPCを使った仕組みや簿外処理の手口を解説、後半では内部統制の整備、経営者や監査人の心構えやなどの企業倫理を論じています。
正直後半は単調でまじめに読んでいなかったのですけれど再読する必要性がでてきましたね。

法廷会計学vs粉飾決算
司法に経済犯罪は裁けるか
会計操作―その実態と識別法、株価への影響
身近な図書館になく果たして買う価値があるか悩み中。
図書館に申請するには少し遅いと思うのですね。
熱帯雨林の評価はすこぶる高いようですが評価の人数はまちまちですし…。
読む人が読めば価値があるのですかね。
新しく図書館を開拓したほうが無難でしょうか。
08.28(Thu)21:53コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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